コットンの肌触り 縫い目がなく やわらかいフィット感、HANESのこだわりパンツHIGH STANDARD, HIGH QUALITY!

HIGH STANDARD, HIGH QUALITYをコンセプトに

コンフォートを追求するヘインズの綿の風合いを生かした、
ベーシックでシンプルなボトムスラインです。
「身近で親しみやすい」というヘインズの
普遍的なアイデンティティを受け継ぎ、
永遠のスタンダードであるホワイトカラーを中心に、
素材の編みでデザイン性を加えました。
縫い目の少ない立体成型と綿混率が
高い生地を使用し、コットンの柔らかい
肌ざわりとフィット感を実現しました。


やっぱりヘインズといえば綿ですよね。
昔ながらの襟がクタクタになるTシャツは、
何とも言えない風合いが我々世代を虜にしました。
この商品はそんなイズムを引き継ぎながら、
縫い目の少ない立体成型と綿混率が高い生地を
使用しハイクオリティなパンツに仕上げました。

シームレス 本体:コットン55% ナイロン40% 

ポリウレタン5%
ウエスト部分:コットン65% ナイロン20% ポリウレタン15%
これは何とも心地よさそうなので
久しぶりにヘインズの商品買ってみます。

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良いパンツは、ウエストゴムが違う、旭化成ロイカROICA、東レライクラLYCRAを使用しています。

紳士の下着、パンツ、ボクサーブリーフ、 

トランクスがありますが、

量販店などで3枚1000円とかで売っている物と

POLOなどの有名ブランドで売っている物と

どこが違うかというと、

もちろん生地に使われている素材も違いますが、

ウエスト部分に使われているものが違います。

ウエストゴムについては、

以前は、生ゴムが使われていましたが、

劣化が激しくすぐに伸びてしまうので、

ポリウレタンが使われるようになりました。

現在では1000円くらいまで売られてる商品は

概ねこのポリウレタンが使われたゴムです。

しかし、ポリウレタンも経時劣化という

紫外線を浴びるたりして

徐々に分解されていく現象があり、

履いていると段々ゴムが緩くなって来たりします。

そこで有名メーカー等の高級ラインでは、

高機能のポリウレタンを使用しています。

その中でメジャーな素材としては、

・旭化成ロイカROICA

・東レライクラLYCRA

があります。


スパンデックス(Spandex)は
ポリウレタン弾性繊維の一般名称で、
Expand(伸びる)を語源とし、伸縮性に極めて優れ、
混紡率が低くても特性を失わないため、
様々な繊維との組合せで使用され、
デュポン社が1959年に開発、「ライクラ」の商標名で
発売したのが最初と言われています。

旭化成ロイカROICA、東レライクラLYCRAも
そのスパンデックスの一つです。

こういった高機能スパンデックスで作った

ウエストゴムは耐久性に優れ、

ほどよいストレッチと肌触りで、

ウエスト部分にあまり負荷が掛からない

ので非常に履き心地が良いです。

ま、その分お値段は高めですが・・・

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